AIオペレーター|Terry

最先端のAI電話番があなたのビジネスを助けます。

オフィスへの電話着信をAIオペレータ「Terry(テリー)」が24時間 代理応答し、お受けした電話の内容(お客様のお名前、折り返し先お電話番号、ご用件etc)をHmcomm独自の音声認識によりテキスト化し、即時にメールやSlackで内容を通知するサービスです。電話番のようなシンプルな対応だけでなく、カスタマイズを行うことで、コールセンターでの通販受注などの複雑なオペレーションもAIが行います。

Terryによる新型コロナウィルス対策は

​こちらをクリック↓

電話番のような簡単な会話から

コールセンターでの複雑なオペレーションまで

 

集中呼対応

電話集中時に電話を取り切れずに、お客様を

お待たせしていた。

​Terryの導入で、オペレータを増員せずに

スムーズな対応が可能となり、お客様の

満足度も向上した。

人とAIの共存

定常業務は、Terryが代行

オペレータは、より高度な作業に専念。

Terry導入で、コールセンターの

働き方改革を実現した。

​無理なシフトも不要となり、退職も減少

コスト削減

人件費の高騰、人材の不足はさらに深刻化。

​Terryの導入で、新規採用や教育費用も削減。

さらに、コールセンター運営の効率化

によるコスト削減も実現

​お客様接点の増加

深夜や休日など、Terryを導入し

自動受付を開始したことで

​新たな顧客接点を作り出すことができた。

新型コロナウィルス対策

​ 在宅勤務で電話を受けることができない

  コールセンターに出社できない

   コロナ関連の問い合わせが殺到している

​このような問題を「Terry」が解決いたします。

​◆在宅勤務で、電話を受けることができない

新型コロナウィルスの感染拡大により、政府・自治体は、企業に対して在宅勤務の実施を呼び掛けています。これを受け、在宅勤務やテレワークの実施に踏み切る企業が増加する中、電話を受ける社員が不足している、或いは電話を受けられないといった状況も発生しています。
AIオペレータ「Terry」は、お客様からの電話を無人かつ
24時間体制で受けることが可能です。お受けした電話の内容(お客様のお名前や電話番号、ご用件など)は、Hmcomm独自の音声認識によりテキスト化され、即時にSlackで通知されます。また、Web経由で電話の内容をテキストで確認することもできます。本サービスは、お申し込みから、最短2~3営業日にてサービス稼動が可能となります。

新型コロナウィルスの感染拡大は、メディアでも常に取り上げられ、多くの情報が流れる中、住民の不安が増大しています。その結果、自治体への問い合わせも急増し対応に追われている状況となっています。

 AIオペレーター「Terry」は、住民からの電話を無人かつ24時間体制で受けることが可能です。お電話の内容を音声認識により解析し、的確な回答を音声合成にてお伝えします。例えば、郵便番号から適切な検査機関を紹介することが可能です。

​◆自治体にコロナ関連の問い合わせが殺到

​❖自治体向けTerry無償提供期間延長のお知らせ❖

無償提供期間:2020年6月末日  お申込期間:2020年5月末日まで

​  お電話でのお問い合わせは、「050-3159-6294」まで。

AIオペレータ「Terry」が対応いたします。 

または、当サイトのお問い合わせフォームよりお願い致します。

 
 

株式会社ディノス・セシール様と当社が共同開発の「集中呼自動応答受注システム」は、Terryをテレビショッピング事業者のコールセンター向けに徹底的に効率を追及し、カスタマイズされた特別モデルです。ディノス・セシール様が「ディノス」で展開中のテレビ通販では番組放映中に顧客からの注文電話が集中した際、配置オペレーター以上の入電で呼量が溢れ、対応しきれない現象が発生しています。この状況を踏まえ両社では、ディノス・セシール様のコールセンターにおけるノウハウや経験をもとに、本モデルを開発しております。これによってコール集中時の「あふれ呼」に対応が可能となり、お客様サービスの向上及び受注機会損失の減少につなげていきます。

株式会社ヤマダ電機様は、当社のAI音声自動応答システム「Terry」(テリー)による夜間出張修理受付業務の実証実験を実施した結果、高い音声認識率、また、使い勝手においても高い実用性が認められ、受付対応が可能であると判断し、「Terry」による安心会員様向け夜間出張修理受付業務を開始いたしました。これまで受付時間外であった夜間の出張修理電話受付を「Terry」にて行う事で 、これまで以上にお客様のライフスタイル、ニーズにあわせた受付方法がとれるようになりました。また、受付時間内でも回線混雑時の補助的な運用を行う事なども検討を進めており、繁忙期(例えば盛夏のエアコン修理受付)において、電話がつながりにくい状況の解消の一助にもなるものと考えております 。ヤマダ電機様では、今回導入した「Terry」による夜間出張修理受付をはじめ、アフターサービスの更なる充実と利便性の拡大に努めて参ります。

 

Terryからのお知らせ

 2020年  4月   メディア掲載     日本経済新聞(新型コロナでITサービス無償提供 60種を⼀挙紹介)に掲載をしていただきました     

 2019年  8月   メディア掲載     ディノス・セシール様との取り組みがカタログ販促のIT投資事例として日経MJに掲載されました。     

 
 
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